Skip to content

Adobe Photoshopの便利機能「生成拡張(Generative Expand)」を試しました

こんにちは、mimiです。

SNSで画像を投稿する時に、「もう少し引きで撮影すれば良かった…」と後悔したことはありませんか。そんな時に便利なPhotoshopの機能、「生成拡張(Generative Expand)」をご紹介します。

Photoshop 2024(Ver.25)から正式リリースされた機能で、使い方はとっても簡単。

撮影した画像をPhotoshopで開き、「切り抜きツールを選択→ハンドルをドラッグして拡張したい範囲を決める→コンテキストタスクバーの「生成拡張」をクリック」基本的にはこれだけの操作で生成されます。

試しに生成した画像がこちら。

3種類生成され、Aのパターンは左足の膝あたりに大きな絆創膏が貼ってあり、「あらあら、怪我してたのね〜」という想定外のおもしろさがありました。
私としてはCのパターンが自然かなと思いました。

他の画像でも色々試してみると楽しそうなのでやってみたいと思います♪